開発ポリシー – ケーツーコミュニケーションズ

健康食品・化粧品の開発ポリシー

ものづくり魂

響く商品と響かない商品。

私たちは、お客さま方に「心からの笑顔があふれる生活」を提供するため、健康食品・化粧品の開発に日々、真剣に取り組んでおります。

健康食品や化粧品が「安心」・「安全」であることは、もはやすっかり当たり前となりました。競争力が足りなかった製品の淘汰が、業界のあちこちで進んでいることからも、その飽和状態が見てとれます。

この状況で、「生き残る製品」を世に送り出すことは、まさに至難の業。競合ひしめき合う中から、自社製品が一歩も二歩も抜きん出るには、お客さまのハートを、「いかにしてわし掴みにするか」が大命題となります。

元社員が退職後も愛用してくれる理由。

「安心」・「安全」のレベルに留まっていては、もちろん勝ち目はありません。私たちは、その先にある「効果」・「生活の良化」というステップまでを妥協なく追求することを、重要視しています。なぜなら、「お客さまのリアルな喜び」に結びつかない製品は、「生き残れない製品」であると考えているからです。

たとえその製品が、どんなに画期的な成分を採用していたとしても、お客さまに響く魅力がなければ、残念ながら、存在する価値はありません。ケーツーコミュニケーションズでは、製品の品質レベルを常に高く保ち、「本当に求められるもの」を生み出すために、以下の2つの基準で、開発する製品を厳しく見つめています。

「自分が使いたい」と本気で思える健康食品や化粧品かどうか?

家族や友人に本気で薦められるかどうか?

「こんなものがあったらどんなにいいだろう」。

私たちは、そんな素直な思いを形にすることが、『究極の生活者目線』ではないかと考えています。
また、それが世の中の役に立つ「本物」であれば、自分にとって大切な人たち(お父さん、お母さん、息子、娘、おじいちゃん、おばあちゃん、親しい友人、日頃お世話になっている人など)に、自信を持って薦められるはずではないでしょうか。

おかげさまで私たちの製品は、「高いリピート率」を達成しており、ご愛用者さまは、年々、増加しております。身近なところでは、ケーツーコミュニケーションズを卒業した元社員たちが、退職後、数年経過した今でも製品を愛用してくれています。これは、「生活者目線」を大切にする姿勢が間違っていなかったと教えてくれる、嬉しい出来事だと思います。

この姿勢は、ケーツーコミュニケーションズの文化として、信念として、この先も引き続き、貫いていきたいと考えています。

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