毛髪状態を改善するとして業界紙に掲載 | ケーツーコミュニケーションズ Skip to content

令和3年9月24日

株式会社 ケーツーコミュニケーションズ
代表取締役 小嶋 康詞

『HuFuferme®(フフファーム)』が「健康産業新聞」の毛髪・頭皮ケア特集に掲載

弊社のフミン酸・フルボ酸混合水溶液『HuFuferme®(フフファーム)』が、2021年9月15日発行の業界紙、「健康産業新聞」1724号の毛髪・頭皮ケア特集に掲載されました。

新型コロナの影響による在宅時間を有効利用し、ヘアケアに取り組む人が増えています。
経済産業省の統計によると、2020年の国内における化粧品の工場出荷金額は外出自粛やインバウンドの減少が要因し、前年を大きく下回りました。
こうした中でも、髪や頭皮の健康を維持するシャンプー、トリートメントの需要は拡大し、頭皮用化粧品の市場規模は回復傾向にあるとされています。

コロナ禍でストレスを抱え、薄毛に悩む人が増加しているようです。
これまで中高年の男性向けがメインであったスカルプケアの需要は、若年層や女性にも広がっています。ヘアケア市場ではボタニカル、オーガニックが高い支持を集めていますが、弊社が開発・販売するフミン酸・フルボ酸混合水溶液『HuFuferme®(フフファーム)』は、化学物質を使用しない完全オーガニックな原料として、スカルプケアにもご活用いただけます。

 『HuFuferme®』は完熟させた間伐材を使用し、特許を取得した独自の方法(特許第6653858号)で抽出しているため、重金属や放射性物質に影響されません。また、フルボ酸に加え、安全な状態での水溶化が難しいフミン酸を同時に取り入れられる、オリジナル原料です。

「健康産業新聞」1724号では、20代の中国人男性が『HuFuferme®』の3%水溶液を塗布した結果、毛髪状態に改善が見られたとして、ヘアケア、スカルプケア、育毛などに高い効果が期待できると紹介されています。
『HuFuferme®』は各種安全性試験をクリアし、アレルギーテスト済です。INCIに加え、化粧品表示名称は「(スギ/ヒノキ)幹発酵エキス」で登録済ですので、オリジナルの商品として差別化を図ることが可能です。
また、中国の大手化粧品メーカーからの評価も高く、ヘアケアをはじめさまざま化粧品が数多く上市の準備を進めています。

化粧品に限らず健康分野でも幅広く採用実績があり、安全性に関する情報なども記載されていますので、ぜひご高覧ください。

ケーツーコミュニケーションズでは、INCIを取得した独自の純国産オーガニック原料として、化粧品のみならず健康食品や医薬品、農業など、さまざまな用途でご提案いたします。

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特許情報やフミン酸・フルボ酸混合水溶液にご興味のある方は、下記の問い合わせ窓口までお願いいたします。

株式会社 ケーツーコミュニケーションズ https://keitwo.co.jp
営業担当 : 小嶋
TEL:03-5281-8677
E-MAIL:info@keitwo.co.jp

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