表示名称の決定が「健康産業新聞」に掲載されました – ケーツーコミュニケーションズ Skip to content

令和2年4月17日

株式会社 ケーツーコミュニケーションズ
代表取締役 小嶋 康詞

成分名称決定に関する記事が「健康産業新聞」に掲載

弊社が開発、販売するフミン酸・フルボ酸混合水溶液『HuFuferme(フフファーム)』は、昨年12月に国際的な表示名称であるINCIの登録に伴い、日本化粧品工業連合会へリスト登録の申請をしておりましたが、成分名称が正式に決定しましたことを受け、2020年4月15日発行の業界紙、「健康産業新聞」1690号にこの情報が掲載されました。

4年間完熟させた針葉樹から特許による方法で抽出した、フミン酸・フルボ酸混合水溶液は、その名称を「(スギ/ヒノキ)幹発酵エキス」とし、成分を表示することが可能となりました。
フミン酸・フルボ酸混合水溶液は食品や化粧品のほか、農業用の植物活性剤、医療品といった幅広い分野での利用が可能ですが、とりわけ化粧品では、成分名の決定により、全く新しい原料として、製品化することが可能です。

なお現在、このフミン酸・フルボ酸混合水溶液は、シャンプーや育毛剤、全身ケア用クリームといった化粧品、ドリンクやゼリーをはじめとするサプリメントなど、OEMでの商品化が進み、「健康産業新聞」1690号の「免疫サポート特集」でも、情報が掲載されていますので、こちらもぜひご覧ください。

ケーツーコミュニケーションズでは、特許に基づいた方法で抽出した純国産オーガニック原料の商品展開を、化粧品、食品や医薬品、農業など、さまざまな用途でご提案いたします。


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特許情報やフミン酸・フルボ酸混合水溶液にご興味のある方は、下記の問い合わせ窓口までお願いいたします。

株式会社 ケーツーコミュニケーションズ https://keitwo.co.jp
営業担当 : 小嶋
TEL:03-5281-8677
E-MAIL:info@keitwo.co.jp

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