『HS-2』で野菜の生育に違いが見える A difference in growth of vegetables using “HS-2” – ケーツーコミュニケーションズ

『HS-2』で野菜の生育に違いが見える
A difference in growth of vegetables using “HS-2”

『HS-2』を使った野菜の生育試験の結果をご紹介します。

We introduce the results of the growth test of vegetables using “HS-2”.

 

長野県下伊那郡にある試験農場で、元営農指導員でいらっしゃる岩井先生に

『HS-2』を使用して様々な野菜を育てていただきました。

 

栽培品種:バジル、インゲン、ナス、トマト

HS-2:3,000倍希釈(週1回の散布)

水だけの散布に比べ、どの野菜も生育にはっきりとした違いが見られます。

 

バジルは分げつが激しくなっています

 

インゲンは、勢いが全く違います

 

ナスでは、親子ほどの差が。植えてからわずか1か月で2個を収穫

 

トマトはプランターをハウス内に設置しましたが、こちらも差がはっきりと出ました

 

『HS-2』は野菜の種類を選ばずに、生長高、茎の太さ、葉数、葉の大きさ、つや、

分げつ、花付きなど、生育にはっきりとした差が現れることがわかりました。

試験農場ではこの他、大根、ピーマン、レタス、セロリ、トウモロコシ、キュウリ、

カボチャなどを育てています。こちらの生育状況も順次ご報告させていただきます。

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