HS-2Ⓡ』シリーズが高温障害対策等に期待として「農村ニュース」に掲載

HS-2

人にも植物にも安心・安全な完全水溶化フミン酸・フルボ酸バイオスティミュラント資材である『HS-2Ⓡ』シリーズが、高温障害対策等に悩む農業関係者やゴルフ場のグリーンキーパーなどから期待として11月3日発行の業界紙「農村ニュース」第3392号に掲載されました。

『HS-2Ⓡ』シリーズは、4年間かけて完熟させた針葉樹の堆肥から、特許製法により水だけでフミン酸・フルボ酸を同時に抽出、水溶化させた国産の完全オーガニック、純粋で安全なバイオスティミュラント資材です。

同紙では、農業用の『HS-2Ⓡプロ』のキレート効果による肥料効率の向上、光合成活性や根圏環境改善、抗酸化機能に伴う抗老化作用などから、高温対策や環境ストレス耐性、根張り向上、徒長抑制が期待できるとして、こうした効果が水稲における徒長抑制や早期活着、良好な初期生長はもとより、イチゴ農家からも注目されていると紹介されています。

また、弘前大学名誉教授の青山氏との共同研究により、あらたなフルボ酸の画分に世界で初めて成功し、特許を取得していることについても言及していただきました。

完全国産、化学物質を使用しない、水溶化フミン酸・フルボ酸『HS-2Ⓡ』シリーズにご興味のある方や、高温障害をはじめとする環境ストレス対策にバイオスティミュラント資材お探しの方は下記問い合わせ窓口までお願いいたします。